月刊Stereo誌のブラインドテストで、約330万円のアキュフェーズのアンプを打ち負かし、読者を驚愕させた約1万円のRSDA202。 そのDNAを受け継ぎ、光/SPDIF入力にも対応した後継機種がRSDA302Pです。 ホワイトノイズはゼロ…としか感じられません。 外見からはとても信じられない、低域から高域まで極めて高音質で、高駆動力のフルデジタルアンプです。 今日まで大事に使って来ました
まさかラステーム社が倒産するとは…ラステームは「(外観)デザイン=ハッタリ」の力をナメ過ぎましたね。 Amulech社という後進企業がありましたも相変わらずデザインをナメてまた倒産しました苦笑 超高品質だったのに…
Lasteme
RSDA302P
30W+30W
20Hz〜20KHz
16bit/48kHz
ライン入力/光入力
クラスD
日本製
社外ACアダプター ←302PはACアダプターが付属しません。 xx年問題なく使えたので「合ってた」と思います
1m SPDIFケーブル ←オマケ
注意=青色LEDがあんまり眩しくてうっとうしかったので赤色LEDに変えてあります
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