「医心方 巻27 養生篇」
丹波康頼 撰
槙佐知子 全訳精解
1995年
筑摩書房
【絶版】
◆◆詳細◆◆
永観2年(984)に宮中医官を務めた鍼博士 丹波康頼が、中国の多くの医書を引用して病気の原因や治療法を述べたもので、日本に現存する最古の医学書「医心方(全30巻)」
「医心方 巻27 養生篇」
現代語訳
【目次】
精神衛生
身体の養生法
呼吸法
導引術
立ち居ふるまいについて
起き臥しの心得
言うことと、語ること
衣服と養生
居処について
種々の禁止事項
◆◆仕様◆◆
医学全書 古典医学 東洋医学 医療 医術
医学書 参考書
ケース付
布装ハードカバー
23 × 16 cm
268ページ
◆◆状態◆◆
ケースに経年による薄スレ・薄ヨゴレが若干ある程度
書籍本体良好
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