昨年度まで、看護学生でした。『性教育』『発達と性』の授業の理解を進めるために自分で買い集めた参考書やテキストです。
①『改定版 国際セクシュアリティ教育ガイダンス
科学的根拠に基づいたアプローチ』
ユネスコ編 明石書店
②『性のおはなしQ&A
幼児・学童に伝えたい30のこと』
浅井春夫 著 エイデル研究所
③『教科書にみる 世界の性教育』
橋本紀子、池谷壽夫、田代美江子 編著
かもがわ出版
↑こちらの本は、写真19枚目、20枚目にあるような書き込みが数頁あります。
④『セイシル 知ろう、話そう、性のモヤモヤ』
セイシル製作チーム 著
KADOKAWA株式会社
⑤『学校・病院で必ず役立つ
LGBTサポートブック』
はたちさこ、藤井ひろみ、桂木祥子編著
保育社
⑥『Guidance to SEX THEPAPY
性機能不全のカウンセリングから治療まで
セックス・セラピー入門 』
日本性科学会編集 金原出版
⑦『新版 ティーンズ・ボディブック』
北村邦夫 著 伊藤理佐 絵
中央公論社
⑧『フォレンジック看護
被害者支援の基本から実践まで』
加納尚美・李節子・家吉望み 編集
医歯薬出版
⑨『性:セクシャリティの看護
QOLの向上を目指して』
高村寿子編著 松本清一監修
建帛社
⑩『思春期の性
いま、何を、どう伝えるか』
岩室紳也著 大修館書店
ご覧いただきありがとうございます。